不景気なんだから、
ホームページにお金を使ってる場合じゃない。
と、思っていませんか?
いえいえ、
不景気だからこそ、
ホームページを有効利用するのが良いのです。
ホームページはチラシと違って印刷費が必要ありませんので、配信数に上限がありません。
情報を欲しがっているユーザが集まるので、ダイレクトメールのように見られずに捨てられてしまうこともありません。
CMのように、ただなんとなくぼんやりと眺められるだけで終わることもありません。
また、ホームページは受動的なメディアなので、必然的にユーザが能動的になるという長所があります。
ユーザは何かの問題を抱えていて、それを解決するためにホームページに訪れます。
つまり、はじめから何かに興味を持ったユーザが集まります。
反応率が1%以下の宣伝ツールに投資している費用を、「もったいない」とは思いませんか?
試しに少しホームページに配分してみて、その効果を検証してみてはいかがでしょうか。
具体的な有効利用の方法については、ホームページで売上UP!をご参照ください。
ウチのホームページは、
SEO対策もちゃんとしてるし大丈夫。
と、思っていませんか?
よければ、
SEOが招く悪影響について知ってください。
SEOを行うと、副次的な効果として検索エンジンの順位が上がることがあります。
しかし、順位が上がることは良いことばかりではありません。
例えば、ユーザの要求を考えないで作られたホームページがあったとします。
このホームページに大量のアクセスが来るようになった場合、どうなると思いますか?
そうです、多くのユーザに「このサイトは役に立たない」と悪く評価されることになります。
情報が見やすく分かりやすく整理されたWebサイトはよく見かけますが、これは「企業が伝えたい情報」であって「ユーザが欲しい情報」でない場合が多いです。
トップページに社長の挨拶があるWebサイトを想像してみてください。
写真の顔だけ少し見て、さっさと目的の情報を探し出すのではありませんか?
ホームページには、SEOの前に戦略の設計が必要なのです。
あなたのホームページが戦略をもとに作られたかどうか、再確認してみてはいかがでしょうか。
戦略の設計~完成までの流れを知りたい方は、ホームページ改善体験をご参照ください。
Webコンサルタントを雇っても意味がない。
と思っていませんか?
多くの場合、
Webコンサルタントを雇うことで、
お客さまは得をします。
Webコンサルタントには、現在のホームページを『本当に役に立つホームページ』に変える能力があります。
この能力を駆使してお客さまに利益をもたらすことが、Webコンサルタントの仕事です。
そうです、お客さまに利益をもたらすことが、Webコンサルタントの仕事なんです。
なので「雇って意味がない」ということはありません。
ただ、雇っても意味がないWebコンサルタントもいるようですので気をつけてください。
まだまだ少ないですが、成果報酬型であれば安心して依頼できるのではないでしょうか。
プロファーボが成果報酬型で挙げてきた実績について知りたい方は、ホームページ改善事例をご参照ください。
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