私は、貴方のWebサイトを変えることができます。

Pro Fa-Bo 代表

はじめまして、
Webコンサルタントの横川です。

「いわずもがな」ではありますが、
私はWebのプロです。

もし貴方が、
Webで困ったことや解らないことを抱えているのなら、
迷わず私に相談していただきたい。

長い年月をかけてWebの技術を磨いてきたプロとして、
必ず貴方のお役に立つことをお約束します。

言葉だけでは伝わりきらないと思いますので、
このページを通して、私の考え方や持っているスキルを知ってください。

私は、それを保証できるだけの経験をしてきました。

私は大学院を卒業したあと、業界最大手のポータルサイトの会社に勤務しました。
その後、高校時代の友人と共にソフトウェア開発の株式会社を設立し、取締役を務めました。
現在は、自ら代表となりフリーランスとして活動しています。

サラッと書くとたった3行ですが、
苦難と決断、そして自己研鑽の日々でした。

趣味と実益を兼ねる

ホームページを作ることが、とにかく好きでした。

学生時代、私はアルバイトでWeb制作会社に勤めていました。
趣味ではじめたホームページ作成でしたが、
作ること・勉強することが本当に好きだったため、
この時点で既に正社員よりも知識と技術がある程でした。

ただ、『仕事の捉え方』は素人そのものだったので、
プロとして、お金をもらってホームページを作ることの難しさを痛感しました。

そして、自分の技術を磨くことが好きでした。

卒業後、業界で最大手のポータルサイトの会社に入社し、
開発チームの技術者として働きました。

  • ネームバリューがあるので友達に自慢ができる
  • 技術力の高い仲間に囲まれて自分が成長できる
  • 新卒採用だったため、待遇が楽だった
  • 給料がそこそこに良かった
  • 残業がなかった
  • 朝一の『午前休』申請が通るくらいユルかった
  • 勤務地がオシャレな街だった
  • 私服で働くことができた

と、メリットは色々とあったのですが、
想像していた『ベンチャー気質』や『実力主義な風潮』は感じられず、
自分の力を最大限に発揮することに価値を見出せませんでした。

要は"サボッていた"のです。

「頑張っても頑張らなくても給料が同じなら、頑張る必要はない。」

当時の私はそう考えていました。
定時に退勤して早く帰り、株の勉強をすることばかり考えていました。

人生の岐路で、私は迷いませんでした。

そんな自分に嫌気がさし始めた頃、
高校の友人から「一緒に起業しないか?」という話が来ました。

私はその場で快諾しました。
変化を待っていた私にとって、これ以上ない選択肢でした。

その当時、周囲の人に色々と言われたものです。

「失敗するに決まってる。」
「せっかく大手企業に入れたのに、もったいない。」
まぁ、若いうちに失敗しておいた方がいいんじゃない?

受け流してはいましたが、心の内は穏やかではありませんでした。

「なんで失敗すると決めつけるんだ?」
「失敗することの何がいけないんだ?」
挑戦すれば、得られるモノは多いはずだ。

そう考えることで、自分の決断は確信に変わっていきました。

多くの方の予想通り、失敗。

プレッシャーとか色々

結果的に、設立したソフトウェア会社は順調に黒字を叩き出しました。

役員という立場の過酷さ、肉体的・精神的な限界を知り、
自分の未熟さを痛感することになりましたが、
代わりに大きく成長することができました。

数字上はハッキリと『成功』といえるでしょう。
しかし、最終的に人間関係が原因で、袂を別つことになってしまいました。

友人間での起業では『よくある話』です。

「初めての起業は、成功もあったが失敗に終わった。」

それが正しい表現でしょう。

仕事がないまま、時間だけが過ぎていきました。

失敗に終わったとしても、
失敗を教訓にして、次に成功すれば良いのです。

だから、私は独立しました。
これまでの経験の中で習得してきた知識とスキルを生かすために、
フリーランスとして開業しました。

独立した時期は『未曾有の経済危機』と言われていたあの頃です。
仕事を獲得するには、かなり厳しい状況でした。

ましてや、私には営業の経験がまったくなかったのです。
手探りでなんとか方法を見つけ出そうともがいた日々でした。

あの時期のことは今でも忘れられません。
結局、独立してから2ヵ月間、私にはまったく仕事がありませんでした。

そして、ピンチからの脱却。

Pro Fa-Bo

そんな私が独立してから今日までどうやって生き抜いてきたか、
知りたくありませんか?

偽善的なフレーズに聞こえるかもしれませんが、
こうして現在を順調に過ごしていられるのは、
クライアントの方々、支えてくれている友人、仲間、そして家族のおかげです。

これ以外にはありません。
改めて文章にすると、感謝の気持ちでいっぱいになります。
本当にありがとうございます。

感謝しています。

ちなみに、屋号の『Pro Fa-Bo』は、
「縁から絆を生成する」という言葉からつくった造語です。

「大切にしたい」ことを屋号にしたのは正解でした。

私はこういう人間です。

さて、長くなってしまいましたが、私の経歴は以上です。

ありのままの気持ちで書いたつもりです。
"私"という人間を、貴方に伝えることができたでしょうか。

技術力を磨き、実績と成果をあげてきました。

知識を蓄えるだけでなく、数多くの案件を通して実践し、いつでも発揮できるように身につけることを心がけています。
携わってきた案件数が多いので、大雑把にカテゴライズして掲載します。
☆の数は、担当した案件数に相当しています。

2009年度

Webシステム開発 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
Webサイト制作・改善 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
動画撮影/制作 ☆ ☆ ☆
Webコンサルティング ☆ ☆
独自サービス開発 ☆ ☆
宣伝における戦略設計発 ☆ ☆
Webサイト制作コーチング ☆

2008年度

Webシステム開発 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
Webサイト制作・改善 ☆ ☆ ☆
モバイルサイト ☆
独自サービス開発 ☆

2007年度

Webシステム開発 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
Webサイト制作・改善 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
モバイルサイト ☆

※案件の規模は5万~1,500万の範囲です。
※ロールの種類は、Webコンサルタント、Webディレクター、プロジェクトマネージャ、DBアーキテクト、システムエンジニア、プログラマ、HTMLコーダのいずれかです。(兼任有)

そして、様々な要望に応えることができるのです。

「○○が欲しい。」
「□□□が作りたい。」
「△△で☆☆したい。」

多種多様な要望がありますが、Webで実現できることは多いです。
Webサイトには、宣伝・集客・情報発信・ブランディングなど、労働力に代わる役割を持たせることができるので、時間・労力・お金について大きなメリットを生み出すことが可能なのです。

貴方の要望にもきっと応えることができます。
私が提供しているサービスの中に、ピッタリなものがあるか確認してみてください。

Pro Fa-Boの提供するサービスを見てください。

私にメッセージを送ってください。

私はWebのプロです。
Webに関することであれば、貴方の力になれることをお約束します。
迷わずにご相談ください。

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事業主の情報を忘れていました。

ここまでの内容で、
怪しい人間ではないことは伝わったと思いますが、
念のため正式な情報もお伝えしておきます。

屋号Pro Fa-Bo(プロファーボ)
代表横川智浩
事業開始年月2009年3月3日

提供しているサービスについては、他のページで詳細に記載してあります。
そちらもご覧ください。

Pro Fa-Boの提供するサービスを見てください。